Hi-Unit(ハイユニット)からピエール中野氏監修「有線ピヤホン」のNEWモデル「006-pnk」が発売!

Hi-Unit(ハイユニット)からピエール中野氏監修「有線ピヤホン」のNEWモデル「006-pnk」が発売になりました。

Hi-Unit ハイユニット 006-pnk 有線ピヤホン 6 イヤホン イヤフォン

Hi-Unit ハイユニット 006-pnk 有線ピヤホン 6 イヤホン イヤフォン

Hi-Unitのフラッグシップの思想を受け継ぎつつ、
“有線ピヤホン3”を起点に開発しながらも後継機ではない、
日常のポータブル体験を突き詰めた新モデル ー 有線ピヤホン6

主な特徴

  • ポータブルで音楽をどう楽しむか」を突き詰めた、シリーズの新章
  • PU+LCP複合振動板の10mm DDで情報量と聴きやすさを両立
  • 味付け過多にせず、自然な帯域バランスで“聴き込むほど好きになる音”
Hi-Unit ハイユニット 006-pnk 有線ピヤホン 6 イヤホン イヤフォン

ハウジング部は、有線ピヤホン5のデザインを踏襲し、シリーズハイエンドモデルの象徴でもある「PNKロゴ」が配置されています。

本機よりOFC銀メッキ、0.78mm 2Pinの新ケーブルを採用。
また付属のイヤーピースは、シリコンタイプ2種類を付属しました。イヤーピースでの音質の変化も感じていただけます。
白いイヤーピースは、有線ピヤホン5でも採用したもので、低域をしっかりと表現してくれます。
黒いイヤーピースは、今回からの新採用となり、滑らかな音出しが特徴的です。

ピエール中野氏のコメント

Hi-Unit ハイユニット 006-pnk 有線ピヤホン 6 ピエール中野氏のコメント

クラウドファンディング 1 億円超を達成した有線ピヤホン 3 は、ステージモニターやミックスチェックなど、プロの現場でも実用リファレンスとして使われてきました。その流れを受けて開発が始まったのが有線ピヤホン 6 です。
しかし磨き込む中で、単なる後継ではなく、「ポータブルで音楽をどう楽しむか」を突き詰めたモデルへと進化しました。上位機の思想を受け継ぎながら、価格と音質のバランスを高 次元で成立させています。
音は過度な味付けをせず、自然な帯域バランスと引き締まった音像、十分な情報量を両立。それでいて硬くなりすぎない。最もクセの少ない一本と言っていいと思います。聴き込むほ どに好きになる、そんな音を目指しました。
有線ならではの遅延のなさ、ダイナミクス、音の迫力。そして何より、音に集中できる没入感。デジタル補正に頼らず、アナログチューニングで丁寧に仕上げています。
無線と併用する時代だからこそ、「有線で本気で聴きたい」人に選んでほしいモデルです

仕様

型番Hi-Unit 006-pnk
ドライバーダイナミックドライバー(PU+LCP複合振動板)
インピーダンス32Ω
出力音圧レベル108dB
再生周波数帯域20Hz〜20kHz
ケーブルOFC銀メッキ(長さ:120cm ± 20mm)
コネクター0.78mm 2Pin
プラグ3.5mm ステレオミニプラグ
付属品オリジナルケース、シリコンイヤーピース2種(各S・M・L)